元「いや…自分は好きなんで…」 母『学生じゃから朝早よ 起きんとおえんし、宿題も あるし、勉強してもらわな あかんから、こっち(唯華)から 連絡するまで待っとって もらえるかな?』 元「あ…はい。わかりました。 どうもすいませんでした。」 ―ぷちっ