外は真っ暗になり、夜になってしまった
「ご飯だよ~」
凌のお母さんが呼んだ
「飯食おう」
手を繋ぎ下に降り、茶の間に入った
「どうぞ座って」
凌のお母さんが言った
知らない人がいる
お父さん?にしては若すぎる
私がキョトン、としていると
「兄貴」
「?」
「えっーお兄ちゃん?お兄ちゃんいたの?」
「初めまして、亜美ちゃん」
「あっ、初めまして」
あまり似てないけど、かっこいい
凌のうちはみんなかっこいいんだね
「俺の2こ上。白樺にいる」
「じゃ、来年一緒なんだね」
「そうだな」
「ご飯だよ~」
凌のお母さんが呼んだ
「飯食おう」
手を繋ぎ下に降り、茶の間に入った
「どうぞ座って」
凌のお母さんが言った
知らない人がいる
お父さん?にしては若すぎる
私がキョトン、としていると
「兄貴」
「?」
「えっーお兄ちゃん?お兄ちゃんいたの?」
「初めまして、亜美ちゃん」
「あっ、初めまして」
あまり似てないけど、かっこいい
凌のうちはみんなかっこいいんだね
「俺の2こ上。白樺にいる」
「じゃ、来年一緒なんだね」
「そうだな」

