俺様のためだけの存在★

それから東沢と愛菜は和解して。

俺らは森宮女子を出て松本学園へと戻った。

そして直ぐに俺は愛菜に告白した。

返事はOK。

ヤベェ…嬉しい。

「愛菜……」

嬉しすぎて愛菜の名前を連呼する。

もう、一生離さない…。