ガチャ 「琥珀??」 「おお、湖春」 ギュ 「背伸びたか?」 「10センチね」 「あははは、やっぱ?」 「うん、で、なに?」 「あぁ、珀龍と一緒に居てやってくれない??」 「だれ??」 「僕です」 「....いいよッ☆」 「ありがとう。湖春んちOK??」 「ぜんぜんおっけ。」 「珀龍、いっといで。」 「うん」