服を脱いでるとき、脱衣所のドアが開いた。
「タオル‥あ。」
「バカ春樹!!!」
私は慌てて服で隠した。
「つかもう見てるし。今更だろ。」
「///そういう問題じゃないっつの!!」
心臓がドクドクと速さを増す。
「なんなら一緒に入る?」
「っ!!いい!一人で入るから!」
「じゃ、入るか。」
そう言ってTシャツを脱ぐ春樹。
「///ちょっ!!話聞いてた!?」
「俺もさっき汗かいたし。」
だからって一緒に入る!?
「タオル‥あ。」
「バカ春樹!!!」
私は慌てて服で隠した。
「つかもう見てるし。今更だろ。」
「///そういう問題じゃないっつの!!」
心臓がドクドクと速さを増す。
「なんなら一緒に入る?」
「っ!!いい!一人で入るから!」
「じゃ、入るか。」
そう言ってTシャツを脱ぐ春樹。
「///ちょっ!!話聞いてた!?」
「俺もさっき汗かいたし。」
だからって一緒に入る!?

