恋の歌

春樹の家に着いた頃には汗だくで。








私臭くないよね?







確認した後インターホンを押した。








すぐに春樹は出てきて、中に入れてくれた。









「お疲れ。シャワー浴びて来いよ。」


「///」







余計に体温上昇。







「‥お前エロいこと考えてんだろ。」


「なっ///違う!」







考えたけど、一瞬。







私はスタスタと脱衣所へ向かった。