先生と私 番外編☆



『よし!!こんなものかな??』

「そーだな!」

疲れた私は、置いたばかりのソファーに

座る。




「沙穂…」

恭哉に名前を呼ばれたと思ったら…

私にキスを落として…

「俺にも…」

と、いつになく甘えてくる恭哉。


『どーしたの??』

って問いかけると

「キスしてほしい」

と1言…。