「はいはい。」 そういって足を緩めてくれた。 自然と頬が緩む。 「あー。階段しんどいな」 そういって立ち止まる秀くん。 ちょ、嫌な予感 「と、飛ぶのは勘べ・・・きゃーーーーーっ」 言うまでもなく、飛ばされてしまいました...