この声は天使の長! 『この攻撃を止められるのはあなただけです、だからこの攻撃を授けます』 するとあたしの身体は大きな光に包み込まれた。 「由美!?」 目の前は光しか見えない。 でもこの力、感じたことない! そして自然と声が出た。