「おら!攻撃しろよ!」 上島くんは次々と攻撃をしてくる。 あたしは当たらないようによける。 「自信がないのかよ!弱いやつ!」 つかこんな戦いやったって無駄なだけ。 あほらしいわ。 「次は俺の最強の攻撃…」 すると上島くんの後ろに大きな影が現れた。 「上島くん後ろ!」 「あ?」