目の前には昨日の小さな彼 規則正しい吐息が聞こえる 朝日を浴びて艶やかな黒髪を見てる事しかできなかった 息ができません 心臓がちゃんと機能してくれません 何よりおかしな事を考えてしまいます 彼に触れたくて仕方ありません