花と言葉と愛情と

目の前には昨日の小さな彼
規則正しい吐息が聞こえる
朝日を浴びて艶やかな黒髪を見てる事しかできなかった

息ができません
心臓がちゃんと機能してくれません

何よりおかしな事を考えてしまいます

彼に触れたくて仕方ありません