続・姫と王子の恋愛話




学校意外は仕事



他にすることもない



「あ〜腹減った」


「何かお持ちいたしましょうか」


「いらねぇ。紅茶……ディンブラ持って来い」



「かしこまりました」



紅茶も揃えてぇな


紅茶好きは音彩の影響だ


一時音彩が世界各国から紅茶を集め飲み比べをした時に俺もハマった



それから召し使いの1人が紅茶を持って来て



俺は羽衣にパソコンでメールを打ち込み



この日は何事もなく終わった