そんなこんなで数日後 赤ずきんと狼さんはまた散歩をしていました 「赤ずきん!」 「ん?なぁに?」 赤ずきんは上目遣いです そして狼さんはそんな赤ずきんにずっきゅんです← 「俺、はじめて赤ずきんに会ったときから赤ずきんのことが好きだったんだ///」