それから、私と喪は 付き合うことになった。 喪は映画が観たかったらしく 私も喪となら何処でも 良かった。 「いゃ〜感動したな♪♪」 「うんっ!! だね☆」 映画はあっという間に 終わってしまった。 もっと喪といたかった なぁー。 そう思えるのって すごく幸せ… だと思ってた… だけど次の日の朝…。