*桜ノ月光*




「じゃあお言葉に甘えて泊まらせていただきます…」


それから桜の次に風呂に入って自分の部屋に入った。



ついに華輝姫の真実を桜に伝えた。


「予想以上に早いな…」


この先どうなるか…。



少し不安だけどたぶん大丈夫。


俺が桜を守る。