「俊輔!」 ドキッ クラスメートの 杉山俊輔君。 私の席から丁度対角線だ。 だからいつでも見れる! そう、私は杉山君に好意をもっている。 私にとっては非常に嬉しいの(笑) この頃はまだ見てるだけで幸せだった。