「だって、あいつが触っていいよって言ったんですよ」 「そうそう」 「しってます先生?あいつ一つ上の先輩とヤりまくってんですよー」 「あはは、だから今更胸くらい、なー」 「でも、泣いてたよ。嫌がってたんじゃないの?」 「さー?いいんじゃねーあいつヤリマンだからさー」 「どうしてそんなこと言えるの?」 「だって皆知ってるし、言ってるよ。誰かに聞いてみればいいじゃん」