「姫華ー おはよ♪」 「あっ鈴!おはよう♪」 幸いにも親友は同クラだった 「ねぇねぇ!姫華?誠也君 今日もかっこいいね♪」 「えっ? あ、うん!」 そーいえば鈴は誠也が好きだったなぁ… なんか気まずい 「あ!誠也君こっち見てるよ!!」 私は誠也と目があってしまった 「はぁー(-.-;)」 「ん?どしたの姫華?」 「なんでもない…」 「姫華変なのー」