(りゅうじ)「何話てんの〜?」
(かりん)「うわっ!!」
(りゅうじ)「うわっ!な、なに!?」
(かりん)「何でもない…」
(りゅうじ)「…ちょっと来て、」
りゅうじが私の手をひっぱり、部屋から連れ出した。
(かりん)「ちょww何」
(りゅうじ)「いいから!」
(かりん)「…」
そこは、レッスン部屋から歩いて三分ぐらいの場所だった。
(かりん)「ねー、何がしたいの?ダンス始まっちゃうじゃんか」
(りゅうじ)「かりん、今日おかしいよ‥」
(かりん)「だからおかしくないよ」
(かりん)「うわっ!!」
(りゅうじ)「うわっ!な、なに!?」
(かりん)「何でもない…」
(りゅうじ)「…ちょっと来て、」
りゅうじが私の手をひっぱり、部屋から連れ出した。
(かりん)「ちょww何」
(りゅうじ)「いいから!」
(かりん)「…」
そこは、レッスン部屋から歩いて三分ぐらいの場所だった。
(かりん)「ねー、何がしたいの?ダンス始まっちゃうじゃんか」
(りゅうじ)「かりん、今日おかしいよ‥」
(かりん)「だからおかしくないよ」

