よし、あとは時間がすぎるのを待つのみ!! 展開がはやいって? そういう文句は作者にお願いします そして、とうとう来たよ 羽魅を家族に紹介する日が!! 羽魅はいつもの男装で、緊張してる様子 まぁ、普通緊張するよな 「ねぇ、ホントに男装でいいの!?私はやめろって言われればいつでもやめれるよ?」 「あ、大丈夫だよ。逆に男装の方がいい」 「え!?」 俺は羽魅の手を引いて、家の中に入った