「あたしのために・・・ありがとう」 あたしはほんとにうれしくて・・・ 「そんな、たいしたことじゃねーし///」 「すっごいうれしい」 「そんな喜んでもらえたら俺もうれしいわ。」 「そういえば、もう花火の時間じゃない?」 「そうだったな。見に行くか!」 「うん!」 あたしたちが花火を見に行こうとした瞬間 ヒュー ドン 「え?」 「あがっちまったな~」 「だね^^ここで見よっか」 「おう」