腐男子放浪記

その人を健さんとします。


健さん「こういうの初めて?」


なお「あ、はい・・・。」

健さん「流石に最後まではしないけど・・・舐めたい?舐められたい?」


なお「・・・舐めます。」

なんで舐める方を選んだかというと、自分の体をほぼ見知らぬ人にさらしたくなかったからです←

そしたら健さんは意外そうな顔で見てきました。

健さん「受けかと思ったんだけど・・・。まあ、いいや、お願いします。」


そういって目の前にさらされる、健さんのあそこ。
ビビりながら口に含みました。


このとき嫌悪感がなくて、あぁ、おれは男の人もす気になれるんだって気づきました。

でも正直怖くて早く終わらせたかったです。


口の中が苦いネバネバに覆われてきたときにやっと解放された。


健さん「もういいよ?ありがとう。こんどは俺がやったげる。」


なお「別に舐めなくてもいいですよ電車も来るんでそろそろ・・・」


健さん「俺だけ恥ずかしいとこ見せて不公平じゃん。見せてよ。」


そう言われると断れなくて見せました。


それを手で触られて・・・


なお「ッ/// 止めてください/// ァウ//」


健さん「いいからいいから〜」


先をグリグリされてカリカリされて・・・。


その日、足早に家まで帰りました。
しちゃいけないことをした気がして・・・。


その夜、健さんからメールが。


from 健さん


またやろうねっ


END


二度とやるか、ヴォケっ!!


おれがバイを自覚したのはこの時です。