深く強く…彼女の唇を奪っていく。
「か…ずっ…///」
「何ですか?
拒否権はないですよ?
スイッチ入れたの…ゆづですから。」
手元のリモコンで、部屋のスイッチを消しながら言う。
といっても…完全に真っ暗ではなく、豆球は点いている。
首筋やら鎖骨にキスを落としながら、オフショルのニットワンピを丁寧に脱がせていく。
「誘ってます?
コレ…(ニヤ」
白地の水玉柄に黒レース。そんな一枚布の防御を、片手で外す。
「ゆづ……
前より大きくなりましたよね?」
そう言いながら、頂点のモノを愛撫していく。
「そんなことっ…ないって…あっ…///」
「もっと声出していいんですよ?
仲間たちな下でいろいろ騒いでるはずですから、聞こえないですよ。
ちなみに…僕、知ってるんですよ?
ゆづが密かにマッサージしてること。」
そう言いながら、膨らみのラインを指でなぞる。
「だってっ…あっ…言われ…たんだもんっ…産婦人科のセンセイに…んんっ///」
「ハアッ…和っ…いいよ?
も…少し…強めにっ…あぁっ…!」
ゆづからそんなことを言ってくるとは思わなかったけど…
マッサージに貢献できるなら…ね…?
言う通りにしてやると、僕の愛撫に合わせて彼女の身体が反応した。
そして何より…甘い声で鳴いてくれるのが嬉しかった。
産婦人科のセンセイから小耳に挟んだ情報によると、あまり長い時間刺激を与えるのはよくないらしい。
…これくらいにしておきますか。
彼女の足の間にある熱く潤う部分も、欲しそうにしてますし…
何より僕自身が…窮屈ですからっ…///
「か…ずっ…///」
「何ですか?
拒否権はないですよ?
スイッチ入れたの…ゆづですから。」
手元のリモコンで、部屋のスイッチを消しながら言う。
といっても…完全に真っ暗ではなく、豆球は点いている。
首筋やら鎖骨にキスを落としながら、オフショルのニットワンピを丁寧に脱がせていく。
「誘ってます?
コレ…(ニヤ」
白地の水玉柄に黒レース。そんな一枚布の防御を、片手で外す。
「ゆづ……
前より大きくなりましたよね?」
そう言いながら、頂点のモノを愛撫していく。
「そんなことっ…ないって…あっ…///」
「もっと声出していいんですよ?
仲間たちな下でいろいろ騒いでるはずですから、聞こえないですよ。
ちなみに…僕、知ってるんですよ?
ゆづが密かにマッサージしてること。」
そう言いながら、膨らみのラインを指でなぞる。
「だってっ…あっ…言われ…たんだもんっ…産婦人科のセンセイに…んんっ///」
「ハアッ…和っ…いいよ?
も…少し…強めにっ…あぁっ…!」
ゆづからそんなことを言ってくるとは思わなかったけど…
マッサージに貢献できるなら…ね…?
言う通りにしてやると、僕の愛撫に合わせて彼女の身体が反応した。
そして何より…甘い声で鳴いてくれるのが嬉しかった。
産婦人科のセンセイから小耳に挟んだ情報によると、あまり長い時間刺激を与えるのはよくないらしい。
…これくらいにしておきますか。
彼女の足の間にある熱く潤う部分も、欲しそうにしてますし…
何より僕自身が…窮屈ですからっ…///



