Love Train

涙が出そうに為っても
堪えてた…
だって自分がした過ちだから…
いくら怖くても…痛くても…
我慢し無きゃ…


タナカは声を出してた

タナカ「和美チャン〜 気持ちいょ〜」

私「……う」


痛くて…中がはち切れそうになった気がした


タナカ「和美チャン〜うっ」


…やっと終わった…


タナカはベットから起き上がると!


タナカ「和美チャンさー まさか処女じゃ無いよね…?」


…えっ何で?
だってあの時に処女は捨てた外すだから…


私「…うん 処女じゃナイ
けど?どうして?」


タナカ「じゃ、何でシーツに血が付いてるのは…何で?ひょっとしてさ、始め に遣った時に奥まで届いて無かったんじゃ無いかな?じゃ無かったら、血何て出る外す無いからね 、って事は俺って和美チャンの処女を貰ったって事
だよね〜 ラッキー」