Love Train

確かにそうだけど…
もうこんな体どうなっても良いって事を思ったケド…
約束が違う…


私「…ごめんなさい…」


一人ぼっちで居る寄りも
誰かと一緒に居て
痛いのを…まだ我慢した方がよっぽどマシだ!


私は目をつぶる…
誰でも良い…
ただ私の傍に居てくれるなら…


でもこんな事をして本当に何になるの?


違う…
もう何にも考えないんだ
そしたら直ぐに終わる気がしたから…


タナカはまた触り始める


タナカ「和美チャン…そろそろ 良いかな?」

タナカは私の上に乗り…

私「ーー痛い…」

…ダメ!ヤッパリあの時の光景を目に焼き付いて来る
止めてー…
お願い…