Love Train

巻いてるタオルを下ろされて…
胸を揉んできた…

嫌……


タナカは私の顔を見てこう言った


タナカ「和美チャン…どう?気持ちいでしょ 優しく揉めば気持ち良くなるから」


…気持ち良く何かナイ…
たた私は早く終わって欲しいって事しか考えて無くて…


胸の後は色んな所を触って触れ来た…
タナカはさっき寄りもカナリ興奮をし始めた
息も荒く為り…


それで下の方に手が延びて来た!


私は体に力が入り始める…


タナカ「そんなに…また力入れたらしたら出来ないから、嫌がる事は絶対にしないって約束したでしょ?」


でもヤッパリ…
力が入っちゃうし…


タナカはお構い無しに下の方を触り続けた…
痛いからもう止めて欲しいって事を言いたかったケド…