Love Train

ヤッパリやだ…
でも私の気持ち何て構わずにタナカは私の側に近付いて来る…


タナカ「和美チャン、そんなに体がちがちに為ってたら 出来ないじゃん… 大丈夫優しくするから」


タナカは体を触れ始めて来た…


私「…あのね…本当に無理矢理はしないで欲しい…」


私は目をつぶり我慢する事にした…


タナカは次に手を廻して来て耳に吐息を吹き掛けて…
前の人とはやり方が全然 違ってた…


タナカ「和美チャン、キスしちゃダメ?」


…キスは…


私「…ごめんなさい…」


タナカ「そっかぁ〜 ならしょうが無いね」


この人は本当に嫌がる事はしない人なのかも…


今度は体にキスをして来た…
首から…
気持ち悪い…