Love Train

私「ー 暑いくて…鼻白が出そうになちゃいそうだょね〜 朋美…」


朋美「…うん… 木も熱いしー 化粧もとれちゃう…」


私達はくたばってしゃがんでる所を見られた!
責任者が…


責任者「駄目だぞ〜 今は休暇時間じゃ無いぞ!早く立って!今日は何時も以上に仕事が有るからな 残業する積もりで遣れよ〜」


…えっ?
今何て言ったの?
私達女何ですケド…


私達は起き上がり
段々仕事の内容もハードになって来て
カナリ…思い木も運こばされ

私「…何かさー 私達って男扱い?っても当たり前かぁ〜 此処は男の仕事場だもんね!」


朋美「うん… このまま遣ってたらさー 筋肉がカナリ 付いちゃいそうな気がする…」


とにかく私達は暑い中を 頑張ってた