Love Train

キスをされた……


お酒の味がして気持ち悪くて…


私「…ん… やだ…」


私はまたとっさに顔を下に向けた


私「…止めてょ…こんな事しないで!お願いだから…」


私は涙を堪えて…た
こんな奴の為に涙何て流したく無かったから…


ケンタ「嫌だー!だって〜 せっかく会えたんだもん〜 絶対に止めないょ〜」

ケンタって人は私の服の上から胸を揉んできた!
それから首筋にキスを…


私「…や、止めて!…お姉チャンに言うょ!」


その言葉を聞いたケンタは
動きが止まって
腕を掴まれてたのを離した


今まで…ヤッテタ事を何にも無かったかのような態度に変わり始めた!