好きだから。

優柔不断ね。




「私好みにしていい?」


「え///うん///」






私はパソコンを捜査し、商品を次々と購入した。








支払なんて気にせずに。







私は楽しみだった。







早くこの部屋が変わったとこが見て見たい。







「恭平、商品が来たら私また来ていいかしら?」


「もっ//もちろんだよ!」





恭平は満面な笑み。








フッ。