【完】新撰組と2人の少女



優「ちょ、待って下さいよ」



沖田と優が追いかけてきた




歳「なんだ、来たのか」





総「なんだ、とはひどいですね」






沖田田と土方が会話していると、






烝「ここです」





そういって中に入ると、





山南さん、明里、そしてものすごい美少女がいた





歳勇一「なッ!?」





総「うわー、化けたな」





優「誰ッ!?てか、凛どこ?」




それぞれがそれぞれの反応をする





歳「…………お前、凛?」





土方がそういうと、美少女はしゃべりだした





凛「そうですよー!!なにいってんですか?馬鹿になったんですか?」






優の土方いじりに沖田は笑う





優「えッ!?この子凛だったの!?」





優はやっぱり予想通りの反応をしてくれる





凛「そんなに似合わない?うわ、脱ぎたくなってきた」





勇「……凛くん、すごい別嬪さんになったな!!今までも別嬪さんだったが、それ以上だ」





凛「本当ですか!?嬉しいな」




近藤は相当の天然タラシである