私がTOPにこだわる理由を 貴方は知らないでしょ 私はどうしてもTOPに立ちたいの。 それがどれだけしんどい事か私は知ってるよ それでも私はTOPになりたいの もう何度もくじけそうになっている 何度も転んだ 何度も泣いた 何度も悔やんだ 何度も振り返った 何度も戻った 何度も・・何度も・・何度も同じ道を歩いている でもそれが無駄になるとは1度も思ったことはない それが無駄だと思うと・・・絶対にやっていけない気がした だから私は TOPに立てる気がするの