待ち合わせしてたコンビニに向かうと 絢佳が待っていた。 光汰は先に行くゎ♪と 絢佳に手を振ると 集合場所へ 歩き出した。 「おはよ~♪♪」 「あぁ。おは…。なぁ~絢佳? お前…今からどこ行くんだよ?ww」 でっかい荷物を持ちガラガラと 引いてきた絢佳…。 「えっ?キャンプでしょ?」 何か可笑しいの?と言わんばかりの 表情で…重たそうに歩いてくる。 「どこか海外にでも 行きそうな量だな…wwww」