「じゃっ♪後で来たいなら
勝手に入れよ~ww」
そう言い残して天木クンは立ち上がり
みんなを連れて去っていった。
結構な迫力で…
少々 周りの方々の視線が痛いww
「ねぇ…慎吾クン…
ここ 移動しよっかww
お腹空いてきちゃったし…
何か食べない?」
「ははっwwそだな」
立ち上がり夜店の方へ歩き出した。
「ねぇ…慎吾クン。
さっきの話はいいの?」
天木クンと話してた内容が
少し気になってたので聞いてみた。
「ん?天木が言ってたの?」
「ぅん…」
「あぁ…行く気全くねぇからww」
「ぅんと…どこに行くの?」

