絢佳をベットに押し倒して 俺は上から絢佳を見る…。 「でも…わたし… すごく嫉妬深い女だよw」 「俺だって…嫉妬すげぇよw」 二人で笑いながら 何度も幸せなキスをした。 「慎吾クン…」 「ん〜??」 「会って3日目なのに… スゴく慎吾クンにハマっちゃったみたい/////。」 「もっともっとハマらせてやるよww 覚悟しとけよっ!!! 俺だけ見てればいい…」 ……チュッ♩♩ 「…ぅん/////。」 二人の唇が重なり合ったのを合図に 俺達は一つになったーーーーーーーー。