「ちょッ・・・いいって!自分でやるから!」 「いいから!!」 「んあ〜・・・やめろよぉ!」 敦夢が振り返った。 か・・・顔近っ/// てか・・・可愛い・・・・・ 「?・・・どーした?」 「ひぁ!?べっつに〜?」 敦夢の頭にタオルを残したまま1歩離れた。 なんなの!? なんか私おかしいよ・・・