「綺麗だね」
「っつ///」
は、恥ずかしい///
な、なんか息もうまく出来ない……
「そ、そんな…に……見るな…よ…っ」
「クスッ」
リオは、軽く笑って俺の首に顔を埋めた
そして、やっぱり舐めた
「あっ…っつぁ……んっ」
そして、耳に……
「!!?あぁっ///」
コンコン
「お食事お持ちいたしました」
わぁ、めっちゃいいタイミングだねー
俺達は、すぐさま起き上がって普通な感じにした
「っつ///」
は、恥ずかしい///
な、なんか息もうまく出来ない……
「そ、そんな…に……見るな…よ…っ」
「クスッ」
リオは、軽く笑って俺の首に顔を埋めた
そして、やっぱり舐めた
「あっ…っつぁ……んっ」
そして、耳に……
「!!?あぁっ///」
コンコン
「お食事お持ちいたしました」
わぁ、めっちゃいいタイミングだねー
俺達は、すぐさま起き上がって普通な感じにした

