なぜかって?それは――それは... 可愛いあいつの大きな胸を僕の顔に押し付けてきたからだ。 柔らかくて...大きくて...ミルクみたいな匂いが... って僕は変態じゃないッ!// あぁ...今日は最悪で最高な日だ...。