素直に拓斗の胸の中へ。
「温かいな」
「でしょ やっぱり拓斗の胸の中が、一番落ち着く」
「よかった 他の男の胸の中がいいとか言われても、むかつくし」
「ははっ」
「ねぇ」
「ん?」
「あのさぁ・・・エッチしたい」
「っ!!」
「駄目?」
〔拓斗〕
上目遣いで、見上げてくる美優。
可愛すぎだろ・・・
「マジで言ってるの?」
「うん」
「はぁ、抑えたのに」
「えっんぅっ・・・」
無理矢理唇を奪われた。
「んんっ・・・」
「いただきます」
その日の美優は、思った以上、乱れてくれた。
それに乗っていく俺の体と心。
やっぱり、朝方まで抱いてしまった。
これからは、毎日ちゃんと美優と一緒に寝ようと思った。
「んっ・・・」
「起きた?」
「うん 今何時?」
「まだ6時」
「眠たいよぉ」
「温かいな」
「でしょ やっぱり拓斗の胸の中が、一番落ち着く」
「よかった 他の男の胸の中がいいとか言われても、むかつくし」
「ははっ」
「ねぇ」
「ん?」
「あのさぁ・・・エッチしたい」
「っ!!」
「駄目?」
〔拓斗〕
上目遣いで、見上げてくる美優。
可愛すぎだろ・・・
「マジで言ってるの?」
「うん」
「はぁ、抑えたのに」
「えっんぅっ・・・」
無理矢理唇を奪われた。
「んんっ・・・」
「いただきます」
その日の美優は、思った以上、乱れてくれた。
それに乗っていく俺の体と心。
やっぱり、朝方まで抱いてしまった。
これからは、毎日ちゃんと美優と一緒に寝ようと思った。
「んっ・・・」
「起きた?」
「うん 今何時?」
「まだ6時」
「眠たいよぉ」

