優太が寝て寝室へ行くと、髪をぬらした拓斗がベッドに腰掛けていた。
「風邪ひくよ・・・」
「美優が、乾かして?」
「うん?甘えたいの?」
「甘えたい」
「わかった」
ドライヤーで、髪を乾かしてあげるともう寝る体勢。
「電気消すよ」
「いいよ 着けたままで」
「?」
「こっち来て?」
「うん」
引き寄せられて、拓斗の腕の中。
今日は妙にあたしの胸の中に顔を埋める拓斗。
気付けば、パジャマのボタンは外されてブラがずらされている。
「やっ・・・恥ずかしい!!」
「何回も見てるし」
「でも~!! んぁっ・・・」
あたしの胸にマーキングする拓斗。
「消毒」
「何の?」
「今日、あいつが美優の胸に顔を埋めたから」
「事故じゃん」
「それでも駄目」
「風邪ひくよ・・・」
「美優が、乾かして?」
「うん?甘えたいの?」
「甘えたい」
「わかった」
ドライヤーで、髪を乾かしてあげるともう寝る体勢。
「電気消すよ」
「いいよ 着けたままで」
「?」
「こっち来て?」
「うん」
引き寄せられて、拓斗の腕の中。
今日は妙にあたしの胸の中に顔を埋める拓斗。
気付けば、パジャマのボタンは外されてブラがずらされている。
「やっ・・・恥ずかしい!!」
「何回も見てるし」
「でも~!! んぁっ・・・」
あたしの胸にマーキングする拓斗。
「消毒」
「何の?」
「今日、あいつが美優の胸に顔を埋めたから」
「事故じゃん」
「それでも駄目」

