☆愛する看護師☆



家に帰って・・・

「優太、一緒にお風呂入ろうか?」

「うん」

「俺も入る」

そう言ったのは、拓斗。

「えっ\\\」

「駄目?」

「駄目」

「何で?」

聞いてきたのは、優太。

「だって・・・」

「だって?」

「恥ずかしいじゃん」

「何で?」

「はっ裸だし」

「って、ママは言ってますよ?」

「じゃあ、いい」

「じゃあね、パパ」

「ああ」

2人でお風呂に入って、優太を寝かしつけた。