future−君と僕の未来−




放課後




俺は体育館裏に行った



するとそこには1人の男がいた


ユナと一緒の銀髪で

綺麗すぎる顔にびっくりした






もしかして…






「君が浜本廉太か」



「…そうだけど


君は…」





すると男は無表情のまま言った



「私は未来からきたロボットだ」





「…やっぱり」