次の日 今俺は悩んでいます 「やっぱその服はまずくない? 髪はまぁいいとして…」 そんな戦闘服みたいな服きた高校生いないよ 「…しかし制服がない」 「…困ったな あっ!確か中学の時女装で使ったスカートが」 そう言って俺はスカートを引っ張りだした 「…廉太はこういうのが好きなのか」 「ちげーよ! もう早く着替えてくれ」 俺は自分のカッターシャツとカーディガンとスカートを ユナに渡して部屋を出た