するとユナは立ち上がって俺のカバンをあさった 「ちょっ何してんの?!」 するとユナは俺に銃を向けた 「わわわ!すみません」 俺は思わず手を上げた 「…廉太は馬鹿だな」 そういうとユナは銃を下ろした 「これは私の宝物だ 廉太に預けたままだったんだな」 俺は思い出した ユナが来たときこの銃を自分のカバンに閉まったことを