「おーい、愛大丈夫か?」 Kazukiがあたしの目の前で手を左右に振る 「……あっ、えっあたし…胸…触られて…」 あたしは佐々木琉夜が視界にはいった 「あっ…キャーーーーーーー!!!!!」 「はいはい、落ち着いて」 Kazukiがあたしの肩をポンポンと叩いた 「愛、これ飲んで落ち着いて」 Kaedeがあたしに温かいココアが入ったコップをあたしに渡した 「ありがとう…」 あたしはココアを飲んで気持ちを落ち着かせた って、落ち着くか!!!!