我は新撰組なり!




うん、やっぱり殴ろう


そう思い拳を握ると、土方歳三は


「事情聴取もしたいから、新撰組いくぞ」


と、何ともまぁ、偉そうに



だが、傷が痛むため、おとなしく新撰組についていった