「か、和貴…???//////」
「…………おかえり…零………」
「……………ッッ……////」
抱きしめたまま
耳元でそう囁くと、
顔を真っ赤にさせた零。
零は耳が弱いのか…。
なるほどっ!!( ̄∇+ ̄)
「零……」
「んっ…か、かずっ…きっ…!!は
なっ…話…あ…る…ッッ………!!
」
「うん」
「勘違い…してた…」
「うん」
「ごめん…なさい…。許してもら
えないかもだけど…」
「うん。許さないよ」
「………………えっ…?」
頼むから、
んなカワイイ顔すんなよな…。
り、理性がッッ……。
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