そうこうしている内にもう拓磨は着替え終わったみたいで 「行ってくる」 ちゅ… 軽くキスをして会社へと向かって行った 拓磨とついに…// って幸せを浸ってる場合じゃなーい! 急いで準備をして家を出て行った 「拓磨…やっと久しぶりにあなたに会えるわ」 そんな頃、大きな影が動き始めていた