「こんな俺でいいのか…?」 「拓磨じゃないとやだ…拓磨が好き」 「羽音…」 俺は羽音を抱き締めた 「拓磨…」 俺を呼ぶ声が聞こえ、少し距離をとると ちゅ… 「えへへ…///」 可愛すぎるだろっ/// 「あ…// 待ってもう朝…」 「待てない。まだ6時だ」 誘ったのは羽音だからな