「こんなブランドの店…!」 悪いし、とても私に似合うとは思わない そう言う私の手を引き店の中に入った 「いらっしゃいませ」 「こいつを全身コーディネートしてほしい」 「承知いたしました」 私は店員さんに押され奥へと進んだ えぇぇぇぇぇ⁉